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「触ってみたい!」からはじまるギークな話。声で創りたいクリエイターの居場所とは - ハルカナ

Voicyファンラボ2期生 プロモーション研究室によるパーソナリティインタビュー企画第3弾。

「ショートカットキー使い倒してますか?」ということで、みなさん情報収集はどのように行なっていますか?
テレビ番組やニュースアプリ、Twitterなどで情報収集に勤しんでいるみなさんにオススメしたいチャンネル、「#今夜もよく眠れるギークな話」。

チャンネルをお送りするのは、フリーランスデザイナーハルカナさん。カメラやスマホなどのガジェットから、ゲームやYoutube、最新のキッチンツールまで…
多岐に渡る話題で聞いてて飽きない配信が人気のハルカナさんに、Voicyファンラボ2期生のかざりん、ミネ、カエルがインタビューを行いました!

ハルカナ|プロフィール
声で届けるクリエイター。鎌倉のWeb制作会社にて、フロントエンドエンジニア・Webデザイナーとして勤めたのち、フリーランスとして独立。デザインのこと、サービスやガジェットのレビューやITニュースなどを『#今夜もよく眠れるギークな話』で配信中。
2018年3月~2019年1月、『Voicy公式ITビジネスニュース』水曜日パーソナリティもつとめる。

インタビュー場所はVoicyオフィス。
「デジタルの時代になって、カメラは断然ソニーですよね〜」
「シグマが新しいの発表したから、触ってみてよかったらそっちにしようかなと思って...」
インタビュー開始前からカメラの話題で盛り上がりました!


「触ってみたい」から始まった配信

かざりん:「#今夜もよく眠れるギークな話」をはじめたきっかけを教えてください。

ハルカナ:きっかけは2つあって...『Voicyをはじめたきっかけ』と、『ちゃんとチャンネルをやろうと思ったきっかけ』があって、私の場合は別なんです。

もともと新しいサービスを試してみることが好きなんですが、「音声サービスでこんなものが出たんだ!試してみたいな」と思ってまずリスナーになりました。

そして、もっと試すんだったら、発信者側のアプリを試してみたい。『発信したい』じゃなくて『触ってみたい』という思いで調べてみたら、パーソナリティは応募制だったんですよ。

『これ気軽に触れないサービスなんだ!』と思ったら、もっと触りたくなって...(笑)

ちょうどやってたオーディションが「働き女子」っていう、都内で働いている方をフィーチャーした文化放送さんとのコラボ企画だったんですが、当時鎌倉で働いていて...全然募集要項に当てはまらないんですけど、応募しちゃって(笑)多分あんまり読んでなかったんですよね。

応募後、緒方さんから直接ご連絡いただいて、「一般枠で配信しませんか?」って言っていただきました。それがVoicyをはじめたきっかけです。

その後、念願のアプリを触ったら、あんまり配信しなくって...アプリを触って満足していました。

でも、たまたまチャンネルをちゃんと再開しようと思ったタイミングあって...。

2017年の秋にオフィスにお邪魔した時に緒方さんから「Voicyはこんな未来を目指している」というのを伺って感激して、自分ももうちょっと使ってみようかなって。

その時はサービスがバズる前だったので、「音声サービスきそうかも!」っていうのをなんとなく思ってて、せっかく始めたしこれから来そうだし、「面白そうだな、挑戦したいな」って思って、「チャンネルもう1回ちゃんとやります!」って宣言しました。

そこからチャンネル名を「#今夜もよく眠れるギークな話」に変えて再出発しました。

かざりん:前は何というチャンネル名だったんですか?

ハルカナ:それがね、覚えてないんです。それまではもうほんとに試しに触ってみたいって感じで全然覚えてなくて...(笑)


普通のやり方じゃないやり方

かざりん:お話しされるテーマが様々で、『働き方をデザインしている方』ように感じます。学生時代から様々な仕事をしてきたとのことですが、そのきっかけを教えてください。

ハルカナ:学生時代から普通のバイトはほとんどやっていなくて、唯一学生らしいバイトっていうのも変なんですけど、モスバーガーのアルバイトをやりました。それ以外は本当に、時給でバイトはしてないんです。

小さい時からあまり体力がなくって...それを情けなく思ってる時期もあったんですけど、体力とは裏腹に、興味を持つこともめちゃくちゃ多くって。
『普通のやり方じゃないやり方、自分でもできるやり方』を探した上で全部やろうと、突拍子もないことを思ったのがきかっけです。

自分の得意なことを仕事にできたらいいし、それをバイトみたいにできたらいいなと思ったので、最初に始めたのは、イラストのお仕事。当時ソシャゲがすごい流行った時期(モンストが出はじめて、パスドラが全盛期)で、自分イラストも描けるから、イラストの練習...って言ったら変なんですけど、イラストの技術を磨きながらお金にすることもできるよねって思って。

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自分が好きなこともできるし、それを学生でも仕事として取ってくれるしということで感激して、そこからは『自分が好きなこととか自分がやりたいこととかを仕事として求めてるところはないかな』っていう視点で探し始めました。

かざりん:お仕事を探すときは、自分から(オフィスに突撃して)『自分これできます!』って言いに行くんですか?

ハルカナ:あの時は学生だったので突撃したら会社としてどう思われちゃうんだろうと思って、ランサーズとかで募集しているものに応募してはじめました。本当は突撃してもよかったのかなって今になったら思うんですけど(笑)

そこで仕事の実績ができるので、その後は紹介→紹介→紹介みたいな感じでどんどん繋がっていきました。


これから来そうだ!に先に入って実績を作る

ハルカナ:イラストを描き始めたのはたまたまだったんですけど、ソシャゲがこれから来そうだ!って時に先に入っておけたからお仕事に繋がったのかもと思ってて、その時の経験は結構大きいのかもしれないです。

これから来そうなものに先に入っておいて、先駆けで実績作っておいたりとか、むしろ自分が伸ばしていきたいと思っているくらいというとすごい大げさなんですけど、先に入って、その市場の中で先に伸びちゃうみたいなのはその時に体で体験して覚えたのかなと思います。

仕事にならないものだとしても、意識としては仕事につながるような行動をとるというところは大切にしています。ただの趣味にはしない、趣味なんだけど趣味と思ってやらないみたいなところも結構良かったかなって思っています。結果的に仕事にならなくても、それはそれでいいと思っています。やりたいからやってみた、やってみることができたという経験もわたしにとっては価値があるし大切なので。

ミネ:そういった経験があるから、デザインの道に進んだんですか?

ハルカナ:最初は建築だったんですよ。家とかインテリアとかに興味があって、設計図を書いたり、プラモデルとかもすごい好きだったので、自分では建築に繋げてたんですけど実際に学校でやってみたら、すごい合わなくって(笑)もう1回自分が好きなこと何なんだって考えた時に、インターネットだなって。

インターネットとかITの業界のなかで、先に入って伸ばしていきたい職業って何かなと考えた時に、「デザインとUX」に関しての記事は海外ではたくさんあるのに当時日本ではほとんどない事に気づいて..経営も含めて広く上流の部分から携われるようなデザイナーになれたら面白そうだとな思ったのが一番最初ですね。

カエル:何ヶ国語喋れるんですか?

ハルカナ:読むのは英語くらいしか読めないんですけど、いい記事ってどんな国の言葉にも訳されてるんですよね。だから読めそうな言葉を見つけて読むみたいな感じです(笑)

そういうところはインターネットのすごいところで、翻訳の技術とかあるじゃないですか。
ツールの使い方がわかれば、壁を超えられちゃうんですよね、簡単に(笑)
それも含めて、この業界で何か伸ばしたいとか面白いことしたいなって思うようになりました。


クリエイターの旗印としての配信

かざりん:コミュニティ作りに興味があるとどこかで見たんですが、どのようなコミュニティなんですか?

ハルカナ:自分でコミュニティを作ってどうとかよりは...チャンネルのコンセプトを考えた時の話に戻ってしまうんですけど、Voicyをどうせやるんだったら、自分のためにもなって、あわよくば人のためになったらいいなと思って。
デザイナーさんやクリエイターさん...ライターさんも入るかなと思うんですけど、結構孤独な人が多いなと思ったんです。

大きな企業にいたとしても、デザイナーって数人だったり、ライターも外注が多かったりとか..組織の中の他の職種と比べたら人数が少ない。スタートアップでは、1人目のデザイナーになることも多かったり。相談相手がいないなぁと思って。私も実際に企業にいた時にデザイナー1人だったのでそういう風に思っていたんです。
この状況って、フリーランスになると途端に1人の意識が湧くだけで、企業のデザイナーかフリーランスかはあまり関係ないような気がするんですよね。

Voicyで発信することでちょっと見かけてもらえたらいいなって。そこでデザイナーさんとかクリエイターさんとかが集まってたら、コメントとかでも交流できたりするし、何か集まる目印になったらいいなと思っていて、それもコミュニティっちゃコミュニティなのかなって。

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Voicyで目指したのは、『オフィスでデザイナーとかクリエイターさんが雑談してる時に入ってくる情報』。そんな感じでVoicyを発信しています。

コメントや質問も、私はすごい人じゃないけど答えられることもある。答えられなくても別にいいかなと持ってます。『話せる場所がある』ってだけでもいいかなと思っていて、気軽に絡んでもらえたらいいなと思っているんです。

今は私自身もチャンネルのおかげで知り合いも増えたし、知ってもらうこともできたので、もう一歩先に出て行こうとしています。
今だとSTUDIOさんっていうWeb制作のツールがあって、そこもコミュニティを作るのが上手なサービスだなと思っているんですが、そこで力になれたらなと思って。どういうテンプレート欲しいですかっていうのをTwitterでアンケートとってみたりして、リプライでもらえるだけでも人が集まってくるので、そういう人が集まってくるような行動をとるっていうのは意識してやっています。

かざりん:確かに、私の会社も10人くらいの社員の中でデザイナー1人しかいないので、ハルカナさんの放送を聞いて、朝通勤の時に話したりしてます(笑)

ハルカナ:そう!そうなったらいいなと思ってて、話のネタになったらいいなと思ってます。
音声だけで知識全部インプットするのは超難しいじゃないですか。
私のチャンネルで聞いて調べてみたとかっていうような、みんなが行動に移してくれたらいいなと思っています。


最近気になるアプリは?

かざりん:Voicyのネタみたいなんですが最近気になっているアプリなどありますか?

ハルカナ:アプリっていうより、サービス全般の話になっちゃうんですけど、たくさんの人に使われているアプリがどういう風に改善されるのかは興味があります。例えば、『Instagramのいいねが外に見えなくなった』のような動向をちゃんと見とくっていうのは、すごい気にしてます。
『元々ある機能がどうなっていくか』というのと、『新しい機能をどういうのをつけていくのか』ですね。

アプリには大きく分けたら2種類あると思っていて、『アプリだけで完結するもの』と、『そのアプリがあって行動を起こす、行動があってアプリがある』というもの。
例えばシェアサイクル(アプリを使って自転車を借りるサービス)とかって、アプリが先行して作られたわけじゃないってのもあると思うんですけど、使いにくいものが多いんですよね。

そういうところに、どういうデザイナーさん、どういう企業やデザイン会社が入って、どういう風に改善されていくのかはすごい気になります。まだまだ良くできそうだなって感じが常にするので、出るたんびに触ってます(笑)

海外に行った時も、海外のUberやmytaxy、今流行っている電動キックボードのシェアサービスとかも触ってみてます。
QRコードを読み取って使えるサービスもあるし、わざわざアプリ上で番号を打ち込むサービスもあって、その全体の体験、アプリの外にも体験があるもののアプリのUIはすごい気になります。

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あとは、違う軸でいうと、私、Minecraft(マインクラフト)っていうゲームがすごい好きで...(笑)今、MinecraftのAR版のβ版ユーザーをやっていて、それがすごい好きです(笑)

かざりん:Minecraft...やったことない...。

ハルカナ:材料を集めて、クラフトするんです。ARなので、歩いてくと場所やアイテムがあって、その上にポイントがあって。木材を手に入れて、現実の場所に立てていくんです(笑)
まだβ版なのでこれから正式版の時にどうなるかすごい注目しています。

ミネ:先日、ドラクエウォークも出ましたよね。

ハルカナ:ドラクエウオークはβ版のテスターに応募したら外れちゃったから根に持ってるんです(笑)それもあって、今はMinecraftをひいきしています(笑)

一同:

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定番は作らない。 配信で気をつけていることは?

かざりん:今後Voicyをどのように活用していきたいですか?

ハルカナ:今もずっと配信を続けているんですけど、毎日コツコツするのはすっごい苦手で...不定期の配信だよって公言することで続けられる状況を自分で作って続けてるんですけど、IT界隈のサービスとかって、流れがすごい早いので変化は必要かなと思っています。

ずっと同じことを続けることはやらないって前から決めていて...だから、話題が多岐に渡るのはそのせいかなと!
今のコメントを全部返すってのが定番にはなっているんですけど、そこももっと変化をつけるかもしれないです。例えば、Twitterのツイートも読み上げるようになるとか...それもずっと続けるとは限らないですし。

活用方法で言ったら...変わらないかな。芯のところですね。自分が力になれる、自分が話題を提供できるデザイナーさんとかクリエイターさんとかIT業界に興味がある人たちが集まる場所になるように活用していきたいです。

かざりん:コメント返しがめちゃくちゃ丁寧なのもそういう芯のところにあるんですか?

ハルカナ:最初もコメント返しをしていたんですけど途中でやめたんですよ。コメントがいっぱいあるとコメント返しに漏れが出るというのが発生して...。その時に、私がコメントする側だったら、1人だけ漏れちゃったら寂しく思うなと思って。

しばらくやめてたんですけど、ある日突然、『忘れたらごめんね』って一言言えばいいやって思って(笑)『私がコメント返し抜かしてたら教えてください』って言うことによって、全部返すことがどうにか達成できるんじゃないかなと思って、再開したんです。

人が集まる場所にしたいんだったら、コメントもらったコメント返したほうがいいに決まってるなと思ったからやってます。

かざりん:みんなに協力してもらって...まさにコミュニティですね。

ハルカナ:実際、「僕、私のコメント読まれてないです」って主張してくださいっていうと、結構みんなちゃんと言ってくれるんですよ。
思い込みで行動しないほうがいいなというのも皆さんに教えていただいたなーと思っています。


Voicyの中の人について

かざりん:リスナーさんは、Voicyの中の人のことも知りたいのかな〜思うのですが、印象深い出来事などありますか?

ハルカナ:前のファンラボの時も、ミートアップに呼んでいただいたことがあって、リスナーの方とお話しする機会をいただいたんです。

Voicyは、アプリの中だけで完結させなくて、外にも広げていこうという意識がすごいあるんだなーと思って、その発想に驚かされます(笑)
アプリの中だけじゃなくて引っ張り出してくださるって感じはすごくしますね。

えのちゃん:その角度で捉えるのがハルカナさんっぽいですね(笑)


ハルカナさん一押しチャンネル

かざりん:最後に、ハルカナさん的一押しチャンネルを教えてください。

ハルカナ:まんべんなく聞いているんですけど、霜田さんのチャンネルは飽きないと思います。どんなシーンにも合うしオススメしたいと思います。

本を書かれたりしているので、どの放送も言葉選びが巧みで、話が上手になりたい人とかもいいのかなと思っています。私もすごい雑談が苦手だから、話し方とか印象に残る言葉の選び方とか、勉強になるところがあるなぁって。

英会話を流し聞きして覚えるっての結構あるじゃないですか。それと似た様に思ってて、霜田さんの放送を流し聞きすることによって、ワードや印象に残る言葉を勉強するっていう(笑)寂しい時に流しとくのでも落ち着くし、幅広い人にオススメしたいチャンネルです!

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あとは、『ヤング日経』のパーソナリティさんたちの声がみんな素敵で...好みはもちろんあると思うんですけど、この人たちが揃ったのはすごいなと思って聞いています。
声の好みって、言語化できない好きってのがあるなと思って、「このチャンネルはすごいな」って個人的に思います(笑)

あとは、長くずっと聞いているのはしんたろーたりーさん

私とかってカテゴリに分けやすいから、カテゴリで探すと見つけやすいと思うんですけど、霜田さんとかしんたろーたりーさんみたいに、雑談系だと、チャンネルに出会いにくいのかなと思ってて、だからこそオススメしたいし推したい!

かざりん:帰ったら聞いてみます!

カエル:ハルカナさんのチャンネルでは、定期的に配信しますって宣言しないってのがいいですね〜。

ハルカナ:毎日配信っていうのももちろんいいと思うし、そっちの方があっている人もいると思うんですけど、自分が違うって思ったら潔く諦めて違う方法を探すのもありかなって方向に切り替えました(笑)

ミネ:ちなみに、ホワイトコーヒーどうですか。

ハルカナ:今、2回目のキットが届いたところなんですけど、最後まで抜かりない感じで仕上がっているのはもちろんなんですけど、そこからサブスクにつなげようとしているのが面白くて。

今サブスクリプションサービスっていっぱいあるじゃないですか。その中でどれがどうってわけじゃないけど、ちょっと雑な感じがするサブスクリプションサービスも多いなと思ってて。サブスクリプションサービスなのに本当に続けてもらう気があるのかなと思う設計になっているものがちょこちょこあるんですよね。

その中で、(ホワイトコーヒーは)好み診断って切り口から入って、ユーザーに価値、楽しみを提供して、掴んだ上で好みに合わせて月いくらで幾つ豆が届きますというサービスなんです。

診断キットだけで終わっても企業にもお金はちゃんと入る上に、納得感を作った上で、サブスクリプションに繋げられたらお互いいいよねみたいなのが感じられて、いいサービスだなと思いながら使っています。

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ハルカナさん、インタビューにご協力いただきありがとうございました!

ハルカナさんのVoicy、Twitter、note、ポートフォリオはこちらからチェックしてくださいね!

Voicy:『#今夜もよく眠れるギークな話』by ハルカナ

Twitter:@harukana_8

note:https://note.mu/gurugle

ポートフォリオ:https://harukana.design/


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Interviewer/Writer:かざりん
Photo:カエル
Support:ミネ、えのちゃん


#Voicy #Voicyファンラボ #パーソナリティ #インタビュー

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