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#Voicyファンラボ 中の人たちを勝手に紹介します!

8月から始まる#Voicyファンラボ
すでにめちゃくちゃ楽しみなんですが
今回はその舞台裏をちょっとだけ。

特に、関わっている人物にフォーカスを当ててお届けします。


まずはこの方。
Voicyの緒方社長

音声×テクノロジーでワクワクする社会を作る

このビジョンに沿って会社を経営しつつ、今回ファンラボというVoicy好きのためのコミュニティを運営していくことを決断されます。その経緯はコチラのnoteからご覧いただけます。

会議はもちろん、ファンラボのSlackにも頻繁に意見・アドバイスを下さり、行動で指針を示してくれる素敵な社長です。

コミュニティのワクワクがVoicyのリスナーやパーソナリティーに、そして、まだVoicyを知らない人にも届くといいな。

肉が好き。



続いて、Voicy社員であるみのりさん。
通称みのりー。
若干24歳ながら、今回のプロジェクトのリーダーをつとめています。

いつもSlackにいる人=みのりさんという印象がつくほど、このプロジェクトに対する想いは熱く、緒方社長からの期待も大きい社員さんです。

それゆえ、1人でタスクを抱えすぎて爆発したり、誰かにお願いすることが苦手でうまく伝えられなくて、苦悩していた時もありました。

そんな彼女もこの2ヶ月で劇的に成長し、人の力を借りること、自分1人で頑張りすぎないことを行動で実践できるように。

今後のファンラボの運営も彼女が主体となります。
ファンラボの今後も楽しみですが、彼女のさらなる成長も楽しみの一つです。

みのりーはアイス好き。
いつも手にアイス持ってます。


次に、Voicyライターのうすいよしきさん。
彼をよく知らない方も
このnoteはご存知の方も多いのではないでしょうか?

この、うすいさん。
Voicyジャーナルの編集長でもあります。

ライター歴2ヶ月ながら上記のnoteで大きくバズり、これ読んだ緒方社長に口説かれVoicyに携わることになりました。

お笑い芸人になりたかったのが信じられないくらい、文章が上手。
そして、エモい。誰よりもエモいです。

Voicyは音声メディアですが、テキストでの発信や広報ももちろん大事!
という訳でテキスト全般の編集は彼が担っています。

もちろん、ファンラボに入ったらうすいさんと会えます。
文章がうまい人はお話ももちろん上手です。
ぜひぜひ、話しかけてみてください。

とんかつが好物。
あと銭湯もお好き。


ここからは、社員以外に関わっている人をご紹介していきます。社員以外にどうして?と思われる方が多いので簡単に経緯だけ。

実は、社員以外に関わっているメンバーのほとんどが、はあちゅうサロンというオンラインサロンのメンバーです。もちろん、私も。

緒方社長がはあちゅうサロンの掲示板で

Voicyでもオンラインサロンやりたいから誰か手伝ってー!!

と言って手を挙げた人たちが関わっている、というわけです。

みんな、はあちゅうサロンの中でもアクティブなメンバーばかり。
来年の今頃は、インフルエンサーになっているかもしれない金の卵たちなので、簡単にご紹介させてください。



1人目は、目黒水海さん。

彼女は西野亮廣さん発案のレターポットを図解した人として有名です。


今回はデザイナーとしてVoicyファンラボ・応援団のロゴや画像を手がけてくれました。

緒方社長はじめ、関わる人たちの意見や思いをデザインという視覚化した媒体に落とし込む。しかも、届ける相手を一番に考えて。

最終的なデザインに決まるまで、社員のデザイナーさんとやり取りし、LPや構図をみてまた修正し…を繰り返していました。

ご覧の通り、とても可愛らしく、世界観のあるデザインに仕上がっていますよね。

好きなものは宴会。
にぎやかなところにはいつも彼女がいます。





2人目は山田麻子さん。

Twitterをみても普通の人…?と思ってしまいそうですが、そのタスク管理能力、渉外交渉、コーチングスキル…ビジネスパーソンとして必要なスキルをハイレベルで持っている素敵な女性です。

はあちゅうサロンの中でも、一番早く信頼と実績を貯めた人物、といっても過言ではありません。

タスクの優先順位のつけ方、判断力、ライティングスキルなどすでにVoicyファンラボチームに還元してくれていることがたくさんあります。

会うと元気になるパワースポットみたいな人柄も魅力です。

好物はビール。
ビールで生きてます。



3人目はたぃそんさん

この方もTwitterからだとマフィアでダイエットの人…?と思われそうですが、本業では某広告代理店で超有名企業を相手に営業をしています。
超優秀。

彼はファンラボの中で、企画発案・資料作成・フローと全体の把握など、本業でのスキルをこれでもかと活かしてくれています。

視野・視座の高い意見をわかりやすい言葉に置き換えて意見してくれるところもありがたい。特に私なんか、IT用語が全然わからないこともあるので、そういう時は彼の翻訳力が非常に心強いです。

好きなものは筋肉とプロテイン。
つまり、タンパク質。


4人目は、5児の母であるすずきかなさん。

嘘だと思われるかもしれませんが、いつも5人目のお子さんを抱っこして会議やイベントに参加されています。とてもパワフル。

Voicyの中では、ファンマガジンの編集や構成を担当しており、どうしたらVoicyをもっと多くの人に届けられるか?を社員さんと同じくらいの熱量でいつも考えています。

それから、本当にいろんなパーソナリティのVoicyを聞いており、誰よりもVoicy好きなのがその言動から伝わってきます。

かなさんは…何が好きなんだろう。
今度聞いてみます。


そして、私、ナースあさみです。
私はライター・企画進行・人事管理枠で携わっています。

つい先日、「人生でいちばん大切なことを教えてくれた、あるおばあさんとの1ヶ月」という記事でちょっと話題になったりしました。

と、言っても本業がナースで一般職の経験がないのでほぼガヤ要員ですね。
みんなのやる気を起こさせ、実績やタスクを盛り上げる係。

また、最後にコピーライターの永井一二三さんを紹介します。永井さんは、Voicyのサービスに共感してこの立ち上げに途中から参加してくださった、外部のオンラインサロンに5つも所属している、熱の高い方です。


はあちゅうサロンに所属はしておらず、いきなり立ち上げミーティングに参加しながらも、緒方社長や社員さんへのヒアリングを細かく行い、どんどん言葉を概念化していく作業は圧巻でした。

上記、ファンラボのコピーである
〜Voicyの新しい風になる〜も永井さんの案。

また、応援団のコピーである、〜声援でVoicyをもっと明るく〜もSlackでの意見交換の中で生まれたコピー。
出来上がった時はおおお!!と歓声が上がっていました。実はこのコピー、応援団の一口の値段である、「1,000円」とかかっているんです。お気付きの方、いらっしゃいましたか?

また、参加の遅れを取り戻すために情報をキャッチアップしようと、みのりさんと1時間ぶっ通しで電話してファンラボと応援団のことを理解しようとしてくださった、影の努力者です。


以上が、Voicyファンラボの立ち上げに関わった主要メンバーです。

当たり前ですが、ここで挙げた人以外にVoicyの社員のデザイナーやエンジニアさんが関わってくれて、今回のVoicyファンラボが始まろうとしています。


皆さんの期待以上のものをお返しできるよう
今もせっせと仕事しています。

ぜひぜひ、楽しみにしていてください。


編集・執筆:ナースあさみ

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